2022年7月17日 詩編58:2-12

武庫川教会 0 592

しいきを神様

 詩編58:2-12(1-11)

2-3しかしたちはしく公平きを

っているというのがらよ

いやたちはこの不正ちたをもってふるまいおたちの不法りしている]

ダビデはまれながらもはいることががつきましたそしていことをえるもいることをがつきました。4らうにあるときかららわしくいてにあるときからいにっている。」にあるときからいひとがいることです

このような特徴神様じないことであります

そして神様きもじません

詩編58特徴7-11らのからってくださるように獅子ってくださるようにらはのようにてられるがよい

られててなめくじのように太陽

ぐことのない流産となるがよい

けるよりもきながらりのまれるがよいはこの報復らううであろう。」

つまり神様きておられることをせてくださいと

ダビデの告白でありますしかしいははこのような

りますですからめをしらないのであります

神様存在しないといますからいことがいことであることをらないままできるのであります

神様がおられることをじているでしょうか

時代いですがわらずたちは神様じているのです神様じるはダビデのようにさえもすことが出来ます。12。「はいますはこのかれる。」

ダビデもこのように告白する神様本当におられるかがあったとうことです

つまりダビデのったのであります

信仰はありますがぬるい信仰ではないか

本当信仰はどんなにも神様におられることをじることが出来ます

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